レーシックリンク集

レーシックリンク集
posted by レーシック at 19:11 | Comment(0) | レーシック

レーシックの効果の持続性

レーシックは裸眼視力を回復させる治療方法ですので、
施術後の生活スタイルや、目のケアによって、長い間維持することも可能です。

通常レーシック手術後、1〜3ヶ月で視力は安定しますが、眼鏡やコンタクトを使用している時と同様に、時間の経過とともに視力が低下するということも稀にあります。
しかし、レーシックの治療効果がすぐになくなるということはありません。
posted by レーシック at 17:41 | Comment(0) | レーシックの効果

レーシック手術

レーシック(LASIK:Laser in Situ Keratomileusis)は、目の表面の角膜に高精度の医療用エキシマレーザーを照射し、角膜の曲率を変えることにより視力を矯正する 画期的な眼科手術です。手術時間は、両眼で約15〜20分、片眼で約10分、その内、レーザーの照射時間は、およそ 数十秒程度です。術後30分〜1時間程度、静養した後、入院することもなく、帰宅できます。
「Keratomileusis」⇒ギリシャ語でKeratosは「角膜」、Mileusisは「修正する」という意味。
posted by レーシック at 00:07 | Comment(0) | レーシック

レーシック合併症とは

ほとんど全員の治療体験者が語るのが、「ハロ」と呼ばれる症状で、夜間や蛍光灯の下でまぶしく感じたり、光の周りがぼやけて見えたりすることがあります。私自身、手術から半年が経過した今でこそ、それほど気にならなくなりましたが、以前は夜になると電球などの周りに光の帯が見えていました。
この他には、フラップを作るときや戻すときに問題があって角膜表面にしわが出来たり、ドライアイの症状がでたり、衛生上の問題で感染症にかかったりすることがあるようです。ただ、コンタクトレンズによる合併症の方が確率的には高いといわれている位ですので、それ程心配することはないように思います。
posted by レーシック at 00:01 | Comment(0) | レーシック

レーシック危険性

レーシック危険性について書きます。
レーシックの失敗の可能性はゼロではありません。
でもいろいろ調べたところ、失明したというケースはないようです。
レーシックは角膜の表面を削るだけなので、失明ということはありえないようです。
ハロ・グレア現象が少なくない割合で出現する。
この症状はレーシック手術後、3〜6ヶ月でなくなるようです。
裸眼視力(眼其やコンタクトレンズを使用しないときの視力)はほぼ間違いなく向上しますが、矯正視力(眼其やコンタクトレンズを使用したときの視力)はかえって低下することがあります。
これは眼其やコンタクトをしなくてすむためにやる手術なのですから、気にしなくていいですよね。
レーシックで、角膜を削り過ぎると遠視になり、これを再度修正することは困難です。なので、若干控えめに手術するので、軽い近視が残ることもあります。
近視が残ってきになる場合には再手術になります。
角膜中心部の曲率しか変わらないので、夜間瞳孔が開くと角膜周辺部の術前と変わらぬ曲率をもつ部分を通った光線が網膜に到達するようになり、二重像を生じることがあります。
レーシック危険性としては、失明の危険はありません。
レーシック手術自体は、医療用のレーザーを使って行なうので、医師の手による視力矯正手術と比べると危険性はかなりなくなっているということです。
レーシックにもいろいろな種類があり、激しい運動をする人や、角膜が薄い人でもできる方法もあります。

posted by レーシック at 12:49 | Comment(0) | レーシック

イントラレーシックとは

イントラレーシックとは、角膜にフタ状のフラップと呼ばれる部分を作成する際に、高精度な医療用レーザーを用いるレーシックの新しい手法のことです。

通常のレーシックの場合は、角膜を切開してフラップを作成するのに医師の技術の高さが要求されるのですが、イントラレーシックの場合はコンピュータで制御するため、従来のレーシックをはるかに上回る安全性、高い精度での角膜の矯正を行うことが出来るようになりました。

ただ、イントラレーシックは新しい手法のためコンピュータ制御が100%頼れるものかどうかを疑問視する声もあります。
posted by レーシック at 23:11 | Comment(0) | イントラレーシック

レーシックのメリット&デメリット

レーシックにもメリットとデメリットがあります。
そこで、レーシックのメリットとデメリットを参考にして
レーシックを受けるか検討しましょう。

レーシックのメリット

・厚生労働省が認可しているので効果と安全性が確認されている。
・手術中に痛みを感じることがない。
・手術の時間が短く、入院する必要がない。
・視力の回復が早く、視力が長期的に安定する。
・角膜が薄い場合でも治療可能な場合がある。
・初期コストはかかるが、長期的に見るとお得である。
・メガネやコンタクトの手入れや装着のストレスがなくなる。


レーシックのデメリット
・初期コストが高い。
・医師の技術力によって、結果が異なることもある。
・適応検査の結果、手術を受けることができない人もいる。
・手術後、暫くの間、制限(スポーツ、入浴、化粧等)がある。
・視力の戻りが起こった場合、再手術、若しくは視力矯正が必要となる。
・術後数ヶ月は、合併症が出る可能性もある。
・日本では、まだ「レーシック」についての知識、情報が少なく、歴史も浅く、アメリカのように浸透していない。
・長期に渡る安全性が実証されていない。
posted by レーシック at 10:18 | Comment(0) | レーシック

レーシックの効果はあるの?

レーシックの効果には個人差があるのですが、
多くの場合、メガネやコンタクトレンズで矯正した程度にまで回復します。

レーシックは角膜の手術ですので、
一般に、角膜の厚みが十分にある場合は、かなりの治療効果が期待できます。
一方、角膜異常などのために、角膜が薄くなってしまっている場合は、
大きな効果は期待できないかも知れませんが、重度の近視の方にとっては、それでも十分な裸眼視力の回復になることもあります。

posted by レーシック at 05:22 | Comment(0) | レーシックの効果

レーシックとは

レーシック(LASIK)は、Laser in Situ Keratomileusisの頭文字を取った言葉で、近視や遠視を手術によって治療する視力矯正方法です。
このレーシックは最先端の医療技術で、メガネ・コンタクトに代わる第三の視力矯正方法として注目を浴びています。
医療の技術の進歩によって、安全性と効果も評価されていて、欧米・アジアで治療者数が飛躍的に増加しつつあります。
タグ:レーシック
posted by レーシック at 04:50 | Comment(0) | レーシックとは

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